病院概要
| 標榜科 | 内科 外科 整形外科 眼科 耳鼻咽喉科 皮膚科 泌尿器科 放射線科 リハビリテーション科 |
麻酔科 神経内科 精神科 リウマチ科 消化器内科 アレルギー科 腎臓内科 心療内科 |
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| 病床数 | 168床(急性期 118床・回復期リハビリ 28床・地域包括ケア 22床) | |
| 看護体系 | 看護 10:1 | |
沿革
| 大正6年7月 | 『播磨造船所付属籔谷医院』の開設(内科・外科) |
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| 大正11年2月 | 15床の病院完成と同時に『播磨病院』と改称 |
| 昭和11~15年 | 昭和11~15年 病院の改築(一般病床33床、伝染病床10床)、耳鼻咽喉科、産婦人科、小児科を開設 |
| 昭和17年9月 | 病院の増築(一般病床51床、伝染病床10床) |
| 昭和21年7月 | 歯科の開設 |
| 昭和21年11月 | 病院の拡張(一般病床95床、結核病床54床、伝染病床10床) |
| 昭和12年11月 | 患者給食の開始 |
| 昭和28年1月 | 病院の増築(一般病床125床、結核病床54床、伝染病床10床) |
| 昭和32~34年 | 病院の建替えと総合病院の承認(一般病床205床、結核病床50床)、整形外科、皮膚科、理学診療科の開設、人間ドック開始 |
| 昭和35年12月 | 石川島重工業と株式会社播磨造船所の合併により『石川島播磨重工業株式会社播磨病院』となる |
| 昭和37年4月 | 健康保険組合への経営移管により『石川島播磨重工業相生健康保険組合播磨病院』となる |
| 昭和45年3月 | 基準給食、基準寝具認可取得 |
| 昭和46年10月 | 県立新宮高等学校衛生看護科生徒実習指定病院となる(継続中) |
| 昭和48年6月 | 手術棟の完成、水平層流無塵無菌手術室を設置 |
| 昭和49年4月 | 東京・名古屋・相生・呉の健康保険組合統合により『石川島播磨重工業健康保険組合播磨病院』となる |
| 昭和52年5月 | 結核病棟の廃止し一般病床へ移行、中病棟の閉鎖 |
| 昭和58年10月 | 管理棟、リハビリ棟を増築、本館・病棟の配置換え |
| 昭和60年9月 | 基準看護一類の認可 |
| 昭和61年12月 | 院内託児所の創設 |
| 昭和62年4月 | 相生市准看護学校生徒実習指定病院となる |
| 平成2年2月 | 基準看護特一類認可 |
| 平成4年2月 | 投薬(薬剤管理指導)施設基準認可(第19号) |
| 平成4年8月 | 特別管理給食加算認可(第45号) |
| 平成4年10月 | 基準看護特ニ類認可(第206号) |
| 平成5年9月 | 病床数 228床に変更 |
| 平成6年1月 | 泌尿器科・人工透析を開始 |
| 平成6年2月 | 基準看護特3類59床認可(第62号) |
| 平成6年10月 | 基準看護特3類169床認可(第62号) |
| 平成7年9月 | 新看護(2.5:1)看護、(10:1看護補助)認可(第718号) |
| 平成8年12月 | 診療設備棟(アンギオなど)を増築 |
| 平成9年7月 | 南病棟病室改修(特別室の設置) |
| 平成9年9月 | 播磨病院市民講座を開設 |
| 平成11年10月 | 初期救急病院を標榜 |
| 平成13年1月 | 病床数199床に変更 |
| 平成14年9月 | 地域医療連携室の開設 |
| 平成15年10月 | ホームページの開設 |
| 平成17年7月 | ホームページをリニューアル |
| 平成19年6月 | 播磨病院新築工事着工 |
| 平成19年11月 | 新築工事(第一期工事)給食棟の完成 |
| 平成20年7月 | 健保名称の変更に伴い 病院名が『IHI播磨病院』となる |
| 平成21年1月 | 1.5T(テスラ)MRI装置 新規導入、ヘリカルCTスキャナー導入 |
| 平成21年2月 | 新病棟完成 検査部門、入院病棟新病棟で稼動、病床数180床になる |
| 平成21年11月 | 新外来棟完成、稼動 |
| 平成21年12月 | 救急指定を撤回 |
| 平成22年1月 | 病院の新築グランドオープン |
| 平成22年3月 | 禁煙外来を開始 |
| 平成24年12月 | 乳腺外来を開始 |
| 平成24年12月 | 小児科診療終了 |
| 平成26年5月 | 回復期リハビリテーション病棟開設 |
| 平成29年5月 | 泌尿器科の開設 |
| 令和3年4月 | 医療法人化に伴い 病院名が『医療法人 IHI播磨病院』となる |
| 令和7年10月 | 病床数適正化支援事業により、病床数168床となる(急性期 118床・回復期リハビリ 28床・地域包括ケア 22床) |
| 令和8年5月 | ホームページをリニューアル |
